FX(外為)で年利100%を目指し、何れは経済的自由を確立したいと思っています。 不可能じゃないですよ!努力は必ずや報われます。

「FX(外為)で年利100%!」を立ち上げるにあたって

FXを始めたのは2005年9月です。
当初1ヶ月でビギナーズラックで約60%の収益を確保。現在、レバレッジ100倍〜200倍という高レバレッジでの取引に的を絞り、表題の通り「FX(外為)で年利100%!」を目指す方法を検証中です。

京都おこしやす.com

人事異動後の多忙につき、更新滞っていました。

現在市場の動向を見極められず、小掬いに徹しております。






日足を見ているとドル円は102円半ばくらいから105円強までのレンジ入りをしたように思います。
いつまで続くかは分からないけれど、他のクロス円の乱高下と比較しても、ドル円はかなり頭と底が堅いように思います。
デイトレ小掬い向きかも。。。。。




今日まで拍手の機能を理解していませんでした。

これまで、コメント頂いた方々、お返事差し上げなくって大変申し訳ありませんでした m(_ _)m 




まずは、土曜日に紹介した持ち越しポジのGBP/USD、1.9495のロング1万通貨単位。
   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓
月曜日に上手く決済できました。
1.9595で指値決済し、ちょうど100bp取りました。
もしそこで決済しておかねば、翌日以降値が下がり続けたようで、未だに決済できなかったと思います。

次に、日曜日に披露した仕込みは、
GBP/AUD 1万通貨単位をロングで、月曜日限定2.0705と言っていました、
値を崩していったため 2.0697で買いました。
その後、月曜の買当日と火曜は思惑通りに動いてくれなかったので、必死の思いで持ち越しし、
水曜日に何とか2.0800で決済でき、100.3bp取れました。
これも運良く決済できたようで、その後は値下がりが続いています。

結果的には幸運に恵まれましたが、決済するまでの間、心中は決して穏やかではありませんでした。危ない橋を渡りました。やはりこんな真似は精神衛生上よくありません。
今回はたまたま運がよかったものと考え、今後は、極力、年初に立てた方針をはずさないようにしてゆかねばと、思いを新たにした次第です。

めでたし、めでたし v(^-^)




昨日は持ち越しの状況を披露しましたので、本日は仕込み状況を披露します。

GBP/AUD 1万通貨単位をロングで、月曜日限定で2.0705で待っています。

これも月曜日には仕込みはしないという、これまでの自分の方針に逆らってしまっています。

はて、さて、どうなりますやら。。。




久々の更新です。

ここ最近、クロス円の動きが読みづらいので、ポンスイやGBP/USD、EUR/GBP、EUR/AUDなどといった通貨の組み合わせで、30〜50bp前後の利幅で決済しています。
また、チャートに貼り付けて、トレンドが一方に大きく動いた時にストップを徐々に切り上げていき、GBP/USDのショートで4月下旬には恐らく自分自身で過去最大級の208.60bpを取ることができました。

基本的には、いつもと同じようにスローストキャスティク、MACD、RSIの三つの指標とトレンドラインの動きを総合的に判断して取引しています。
デイトレ中心のため、チャートは5分・10分・15分を中心に見ています。

さて、昨日は金曜にもかかわらず一つ持ち越してしまいした。
持ち越したポジは、GBP/USD、1.9495のロングで1万通貨単位。
現在、35bp上がっています(スワップは1.4ドル)。

年初から、 無意味な追っかけをしない,判断に迷ったら僅かな利益でも利確を優先,『(過剰な)欲と焦り』をどれだけ抑えられるかが勝敗の分かれ目と肝に銘じ、ついついそれを忘れた時には何度か大きなやけどしました。
そういった意味でも、本来なら利確決済して土日を過ごすべきところなんですが、またまた欲をかいてしまったということです。

さあ、吉と出るか凶と出るか、皆さんはどう思われるでしょう。
乞う、ご期待。




ドル円、クロス円での取引は、円の記載を省略しました。 S は売り、L は買い取引です。また、その後の数字は、利益or損失(▲)額です。


4月7日
ユーロ   S 1万通貨単位    1,700円(デイトレ)

4月8日
米/カナダ S 1万通貨単位  ▲49.83カナダドル(日跨ぎ)
豪ドル   S 1万通貨単位    4,840円(日跨ぎ)
米ドル   L 1万通貨単位   ▲5,000円(デイトレ)
ユーロ   L 1万通貨単位    3,100円(デイトレ)
米ドル   L 1万通貨単位    5,300円(デイトレ)

4月9日  
米ドル   S 1万通貨単位     ▲900円(デイトレ)

4月10日
豪ドル   S 1万通貨単位   ▲9,514円(日跨ぎ)
米ドル   S 1万通貨単位   ▲9,814円(日跨ぎ)
豪ドル   S 1万通貨単位   ▲9,514円(日跨ぎ)
ポンド   S 1万通貨単位    3,100円(デイトレ)
ポンド   L 1万通貨単位   20,000円(デイトレ)
ユーロ   L 1万通貨単位    7,300円(デイトレ)

4月11日
米ドル   S 1万通貨単位  ▲10,000円(デイトレ)


4月11日末残高  147,623円




自分のポリシーに逆らって、週明け相場に仕込みをしてみました。

USD/カナダのL、1.0000、1万通貨単位です。

ストップは0.9900、リミットは一応1.0300におきました。

当然、約定しそうになければ取り消します。

また、仮に買いポジが約定してもリミットは状況に応じて変更するつもりです。






全て円での取引ですので、円は省略しました。 S は売り、L は買い取引です。また、その後の数字は、利益or損失(▲)額です。


3月31日
ユーロ L  1万通貨単位  ▲16,470円(日跨ぎ1日)   合計 ▲16,470円

4月1日
ユーロ S  1万通貨単位     4,865円(日跨ぎ1日)
ユーロ L  1万通貨単位 1,900円(デイトレ)
ポンド  L  1万通貨単位    20,039円(日跨ぎ1日)
ユーロ L  2万通貨単位    28,000円(デイトレ)      合計  54,804円

4月2日
豪ドル L  1万通貨単位     1,500円(デイトレ)      合計   1,500円

4月3日
豪ドル S  1万通貨単位  ▲10,483円(日跨ぎ1日)
ユーロ S  1万通貨単位 1,200円(デイトレ)
ユーロ L   1万通貨単位 ▲5,000円(デイトレ)
ユーロ S 1万通貨単位 ▲1,900円(デイトレ)         合計 ▲16,183円

4月4日
ポンド  S  1万通貨単位    10,000円(デイトレ)      合計  10,000円



今週の収益合計  33,651円


日跨ぎをした場合の損益の発生率はフィフティフィフティ

でした。やっぱり日跨ぎは難しいですね。

因みに、週末口座残高は 152,026円です





来週の為替のクロス円の動向について、色々な為替専門家のブログやFX会社の専属アナリストの評価を見てみました。
ほぼ皆さん、下落(円高)を予想されています。
特に、資源国通貨(カナダ、オーストラリア)などは下落一辺倒の感もありました。

皆さん大同小異で、似通ったような予想をされているので、
果たしてそのとおりになるかどうか、少し興味がそそられております。
自分はデイトレ中心なので、この件に関しては少々傍観者的に見られそうです。